TAC建築士講師室ブログ

TAC建築士講座の講師・スタッフのブログです。

いざわ
井澤です。

比較暗記法と実例暗記法の更新情報を「TOP画面」と「井澤講師の勉強部屋」にUPしていきます。

リンクを付けてあります。

 

比較暗記法 No.207(主任技術者・作業主任者など)

 2017年4月22日更新。No.205と同様に法改正内容を反映しました。

比較暗記法 No.206(主任技術者及び監理技術者の専任条件)

 2017年4月22日更新。No.205と同様に法改正内容を反映しました。

比較暗記法 No.341平成29 力学厳選16問)

 2017年4月21日更新。平成29年版を作りました。

比較暗記法 No.205特定建設業

 2017年4月20日更新。法改正内容を反映しました。




 

ほんだこんにちは、ホンダです。
本日から、窓口で二級の願書受け付けが開始されました。
いよいよ本番モードですね。

さて、TACでは2017年目標一級、二級の設計製図コースの「早期添削課題」の受付が4月末で締切になります。これは、4回分の過去の本試験課題・作図用紙等を提供し、返送いただいた答案を添削して返却する通信教育式のプログラムで、受講料は負担感が少ないよう一級は22,000円、二級は20,000円でご提供しています。

お申込みができるのは、2017年目標の設計製図本科生をお申込みの方に限定させていただいておりますので、ご注意ください。

課題公表前に作図力やエスキス力を養成したい方にお奨めですので、ご希望の方は4月末日までにお申し込みをお願いいたします。


井澤です5dd301e7

井澤式 建築士試験 比較暗記法」の目次を作りました。
このページの上部のメニューバーのカテゴリ
「井澤式 比較暗記法」のTOPに置いておきますので、
テーマをクリックして直接記事に飛ぶのに活用してください。

この目次は、計画、環境・設備、構造、施工の順に並べています。
いきなりNo.92-2から始まりますが、書込み当時、
環境・設備のラストがNo.92で、計画のスタートもNo.92にしてしまったのですww

法規については「実例暗記法」の次に、第3弾として「井澤式 建築士試験 法規逐条解説(ちくじょうかいせつ)」を企画中です。

 

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計画

 

■建築士の職責・業務
No.92-2(ソシオペタル・ソシオフーガル)・・・各論一般
No.93(基本設計・実施設計)
No.94(定期講習・構造設計一級建築士講習)
No.95(管理建築士)
No.96(複数の定期講習の扱い)

建築物の環境共生
No.97(ビル風 風速増加率)
No.98(4時間以上日影となる範囲)

マネジメント
No.99(PFI・SPC)
No.100(BOT・BTO)
No.101(フィージビリティスタディ・デューデリジェンス)

各論一般
No.102(モデュール・モデュロール)
No.103(江戸間・京間)
No.104(百貨店・量販店の売場面積の割合)
No.105(レストラン・喫茶店の厨房の面積)
No.106(保育所の面積基準)
No.107(病室等の面積基準)
No.108(病室の面積基準)
No.109(手すりの高さ)
No.110(スロープ)
No.111(流し台・洗面台の高さ)
No.112(パーティションの高さ)
No.113(案内標示板の高さ)
No.114(視覚障がい者誘導用ブロック)
No.115(駐車場)
No.116(駐輪場)
No.117(開口部)
No.118(内開き戸・外開き戸)
No.119(二重サッシ・複層ガラス・合わせガラス)
No.120(屋根形状)

住宅建築
No.121(大便器の高さ)
No.122(車いす使用者が利用する吊り戸棚の高さ)
No.123(コーポラティブハウス・コレクティブハウス)
No.124(スケルトン・インフィル住宅)
No.125(モビリティハウス・アジャスタブルハウス)
No.126(コートハウス・テラスハウス・タウンハウス)
No.127(コモンアクセス・路地アクセス)
No.128(リビングアクセス)
No.129(プライバシー)
No.130(住宅・集合住宅の実例1)
No.131(住宅・集合住宅の実例2)
No.132(住宅・集合住宅の実例3)
No.133(住宅・集合住宅の実例4)
No.134(住宅・集合住宅の実例5)
No.135(住宅・集合住宅の実例6)
No.136(住宅・集合住宅の実例7:まとめ)

商業建築
No.137(レンタブル比)
No.138(コアプラン)
No.139(事務室の奥行寸法)
No.140(事務室の机の配置方式)
No.141(エレベーターの台数)
No.142(ホテルの客席部分の割合)
No.143 (ホテルの客室1室当たりの床面積)
No.144 (カウンターの高さ)
No.145 (舞台の上手・下手)
No.146 (劇場のステージ形式)
No.147 (劇場の可視限界距離)
No.148 (クリーンルーム)

公共建築
No.149 (学校の運営方式)
No.150 (図書館)
No.151 (図書館の収蔵量)
No.152 (レファレンスルーム・ブラウジングルーム)
No.153 (美術館の照度)
No.154 (病院の面積割合)
No.155 (病院:基壇型と多翼型)
No.156 (病院の看護単位)
No.157 (高齢者施設1)
No.158 (高齢者施設2)
No.159 (高齢者施設3)
No.160 (高齢者施設4)
No.161 (高齢者施設5)
No.162 (体育館の寸法)
No.163 (体育館・屋外サッカー場の長軸)
No.164 (市庁舎)
No.165 (公共建築の実例1)
No.166 (公共建築の実例2)

都市計画
No.167 (都市公園の面積)
No.168 (住区基幹公園)
No.169 (歩車分離・歩車共存)
No.170 (脱自動車依存)
No.171 (TDM)
No.172 (市街地再開発事業と土地区画整理事業)
No.173 (市街地再開発事業)
No.174 (高度地区・高度利用地区)
No.175 (建築協定・地区計画)
Coffee Break
No.176 (都市計画の著書1)
No.177 (都市計画の著書2)
No.178 (都市計画の著書3)
No.179 (スケルトン・インフィル、インフィルハウジング)
No.180 (近隣住区理論・ラドバーン・クルドサック)
No.181 (都市計画の実例)

建築史
No.182 (茶室)
No.183 (東求堂同仁斎・竜吟庵方丈)
No.184 (伊勢神宮・出雲大社・住吉大社)
No.185 (唐招提寺金堂・新薬師寺本堂)
No.186 (東大寺南大門・浄土寺浄土堂・円覚寺舎利殿)
No.187 (ギリシャ建築のオーダー)
No.188 (西洋建築史のポイント)
No.189 (アールヌーヴォー・アールデコ)
No.190 (機能主義の名言)
No.191 (中京郵便局・京都文化博物館別館)
No.192 (東京駅丸の内駅舎)
No.193 (三井本館)

積算
No.194 (所要数量)
No.195 (根切りの余幅)
No.196 (根切りのゆとり幅)
No.197 (SRC造のコンクリートの数量)
No.198 (欠除がないものとする基準)
No.199 (積算:継手の箇所数)
No.200 (積算:木材の仕上)
 

 

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環境・設備

 

■室内環境
No.1(代謝量と着衣量の
No.2(代謝量)
No.3(温熱指標)
No.4(温熱指標)
No.5(作用温度とグローブ温度)
No.6(不均一放射)
No.7(浮遊粉じんとPM2.5
No.8(空気汚染物質の許容量)
No.9(ホルムアルデヒド放散量による等級区分)

■換気
No.10(自然換気量)
No.11(温度差換気)

■伝熱・結露
No.12(距離の逆2乗則)
No.13(熱と湿気の単位)
No.14(内部結露と表面結露)

■日照・日射
No.15(日照時間と可照時間)
No.16(永久日影)

■採光・照明
No.17(可視光線と可聴域)
No.18(プルキンエ現象)
No.19(視感度)
No.20(測光量の単位)
No.21(均等拡散面)
No.22(均斉度)
No.23(均斉度2)
No.24(照明方式)

■色彩
No.25(表色系)
No.26(3原色)
No.27(XYZ表色系)
No.28(XYZ表色系2)
No.29(対比と同化)
No.30(・・・)
No.31(誘目性)
No.32(空気齢・余命)
No.33(安全色)

■音響

No.34(音の大きさ・音の強さ)
No.35(音の強さのレベル)
No.36(透過損失に関する質量則)
No.37(音の単位)
No.38(床衝撃音対策)
No.39(遮音等級)
No.40(「床衝撃音遮断性能に関する遮音等級」の加振源装置)
No.41(騒音レベル)
No.42(低音の処理)

■建築設備と環境
No.43(地球温暖化係数・オゾン層破壊係数)
No.44(劣化)
No.45(BMS・BEMS・HEMS)

■空気調和設備
No.46(TAC温度)
No.47(日射熱)
No.48(外気負荷)
No.49(APF)
No.50(SHF)
No.51(加湿器)
No.52(ZEB・ゼロカーボン建築ほか)
No.53(熱源方式)
No.54(ガラリの通過風速)
No.55(VAV・CAV)
No.56(VWV・CWV)
No.57(燃焼器具)

■給排水衛生設備
No.58(上水と雑用水の使用比率)
No.59(設計用給水量)
No.60(給水必要圧力)
No.61(バキュームブレーカー)
No.62(受水槽)
No.63(給水方式)
No.64(ガス)
No.65(分流方式)
No.66(阻集器)
No.67(衛生器具の器具利用形態)
No.68(排水再利用設備)
No.69(BOD・COD)

■照明設備
No.70(照明率・保守率)
No.71(単相・三相)
No.72(力率)
No.73(電圧の区分)
No.74(需要率・負荷率)
No.75(CD管・PF管)
No.76(絶縁電線・ケーブル)
No.77(コージェネレーションシステムの熱電比)・・・建築設備と環境
No.78 ―――欠番―――
No.79(アクティブ・パッシブ)・・・建築設備と環境

■電気・輸送設備
No.80(電圧降下)
No.81(漏電遮断器・配線用遮断器)
No.82(地中電線路)
No.83 ―――欠番―――
No.84(地震時管制運転)
No.85(エスカレーターのタイプ)

■消火・防災設備

No.86(引火温度・発火温度)
No.87(等価可燃物量)
No.88(初期火災と盛期火災)
No.89(煙の流動速度)
No.90(屋内消火栓)
No.91(スプリンクラー設備)
No.92(連結散水設備・連結送水管)

 

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