こんにちは

無料公開セミナーのご案内です。

この検索ワード関連でこのブログにたどり着いている方も多いのではないでしょうか。
担当はもちろん井澤先生です。

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一級建築士(学科)
「計画『実例建築物・建築作品・建築史』の合格学習法」

どこまでやるか?さじ加減と覚え方のコツを解説!

実例建築物については、令和3年に手も足も出ない新規問題が数多く出題されました。
が、それは特例です。間違っても過去問を軽視してはいけません

令和5年は、建築史1問、都市計画の著作物1問、住宅1問のみの出題でした。 令和3年の8問と比較すると大違いです。その分、従来からの標準的な建築計画理論からの出題が増えました

あくまで予想ですが、令和4年が5問で易しかったことも踏まえると、令和3年をピークとする実例建築物の偏重はひとまず落ち着き、今後は努力が実りやすい出題になるのではないかと思います。

とはいえ・・・合格するには、何をどこまでやれば良いんだろう、というのが正直なところだと思います。 当セミナーではその線引きと覚え方のコツの一端をご紹介します!

ぜひ足掛かりとしてご活用ください。


【日程】
1/24(水)19:30~ オンライン(要予約)


【お話すること】
〇近年の出題傾向
〇学習のポイントと井澤式「実例暗記法」
〇TACの講座案内


【担当講師】
izawa

TAC専任講師 井澤 真悟講師
一級建築士。某有名建築家のアトリエ系事務所で修業をした後、教育業界に入って20年以上の経験を有しています。TAC建築士講師室ブログの「井澤式比較暗記法・実例暗記法」でもおなじみです。TAC新宿校とビデオブース講座、Web通信講座の一級総合学科本科生・学科本科生を担当。明快な説明で多くの受講生からの支持を集めています。


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