
苦戦しがちな「構造」についての合格ガイダンス
今回は「構造」について取り上げます。例年、構造では25問中6~7問程度が計算問題、残りが文章問題で構成されます。
文章問題は意外と難しく得点しにくい年もある一方、計算問題(構造力学)は、理解すれば確実に解けるようになります。よって、構造力学で高得点を狙っていくのが得策でしょう。
当セミナーでは、構造力学のなかでも毎年必ず1問出題され、また多くの方が苦手意識を持っているトラスについて問題を用いて解説します。
理解すれば解ける!という実感を掴んでいただくとともに、本試験まであと6か月となりますので、合格までの全体的な見通しを確認しましょう。
実施概要
2026/1/14(水)19:30~ オンライン(要予約)
※おおむねセミナー60分程度+その後、質疑応答を予定しております(当日の状況により時間が前後する場合がございますのでご了承ください)。
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